2009年12月3日木曜日

追加!

「9.11事件」のこと、もうみんなどうでもよくなっちゃたのかな?
日本では、いまだに「テロリストの仕業」と思っている人が多いし。
「なんか変だとは思っていたんだ〜」という人も、すでに関心が無かったりして。

「どこがどう変だったのか?」
そこをちゃんとしておくことが、とても大切だと思うんだよね。
じゃないと、同じ事がまた繰り返されるでしょう。

米国の一般の建築家たちがグループを作って「あの3つのビルは爆破解体です。政府の見解は、検討し直す必要があります。」と訴えています。
プロの建築家たちから見て分析した「ビルの崩壊」。
これだけで、いかに当時の米国政府が、いい加減なことをやっていたかが、ハッキリと見えてきます。(なぜかは置いておいて)

そういったところを、是非、自分の目で確かめて欲しいと思います。

その建築家と技術者のグループの代表リチャード・ゲイジさんが、講演で世界を回っています。オーストラリアでは新聞で大きく報じられるほどでした。(日本のメディアでは「タブー」となって、まったく報じられません。)

今日、彼は日本に到着しました。
横浜、東京、神奈川、名古屋、大阪、神戸、沖縄と回ります。
行ける方は、是非、行って、ご自身の目と耳で確かめてきてください。

「わかたっつもり」になっていたボクも、彼のDVDの日本語版を製作しながら、新たな発見がありました。

【詳細はこちら】

1分間のCM映像を作りました。観てみてください。





『臭い物にはフタ』→いつか忘れるだろう

こういった日本の大人たちのクセ(習慣病?)を、これを機会に治療したいものですね。自戒を込めて。

あ、長くなった...(^_^;)
下に書いた日記も読んでね〜

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